ビオトープ

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【メダカビオトープ】稚魚のエサにおすすめはヒカリの金パッケージ

メダカの稚魚たちの一番の死因は、「餓死」です。生まれたてのメダカは4mmほどしかなく、口が小さい。適したエサを与えることが、稚魚の生存率を増やす最良の方法です。
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【メダカビオトープ】マツバイが増えてきた。2019年5月中旬のビオトープ

5月も中旬になると、日差しはもう夏。睡蓮鉢の水温も、場所によっては昼間は30℃になります。メダカたちも水生植物も太陽の光を浴びて活動も本格化です。
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【メダカビオトープ】グリーンウォーター作成中。2週間経過し、少しずつ緑色に

メダカの稚魚をあまり死なせることなく育てたいなら、グリーンウォーター(GW)がおすすめです。ただ、GWを作るには時間がかかる。2週間が経過し、少し緑がかってきました。
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【メダカビオトープ】卵を採取して、グリーンウォーター(未完成)へ

産卵シーズンに入ったメダカたちの卵を採取し、人為的に稚魚育成用の飼育容器へと移します。稚魚を育てるのは、成功率の高くなるグリーンウォーターです。
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【メダカビオトープ】水生植物が続々芽吹く。2019年4月のビオトープ

4月に入って気温が上がり、わが家のメダカビオトープも徐々に植物たちが葉を伸ばしています。GW前の2つの睡蓮鉢の様子を、日誌的に紹介。
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【メダカビオトープ】水生植物の紹介:デンジソウ

デンジソウは四つ葉のクローバーのような葉がかわいい水生植物。育てやすく、少量あればどんどんと増えていくのでおすすめです。
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【メダカビオトープ】4月、水温27℃、メダカの繁殖活動はじまる!

水温が25℃を上回ってくると、メダカたちの繁殖活動が活発になっていきます。4月中旬にもなると、屋外飼育のメスメダカたちは、おなかに卵を抱え始めているでしょう。
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【メダカビオトープ】水生植物の紹介:トチカガミ

トチカガミは、トチカガミ科トチカガミ属の多年草。スッポンかどうかは微妙ですが(^^)ハート型のようなかわいい形の葉をしています。育てやすく、おすすめの水生植物です。
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【メダカビオトープ】いなくて分かった、タニシやヌマエビの働き

タニシやヌマエビのいない睡蓮鉢では、フンなどが水底に溜まって環境が悪化しやすい、という話をします。さらにはアオミドロが増える勢いにも両者には差が出ています。
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【メダカビオトープ】大型水鉢の穴を埋めてビオトープを立ち上げる:後編

穴の開いた水鉢を補修し、メダカ用のミニビオトープを作っていきます。新しくメダカビオトープを立ち上げる際、重要になるのは水作りです。
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