稚魚

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【メダカビオトープ】成長した稚魚を、成魚に混ぜるタイミング

別の容器で無事成長した稚メダカを、どのタイミングで親メダカたちのいる容器へと戻すか。これは基本的に、親メダカたちに食べられないサイズであれば大丈夫です。目安は、逆三角形の体型でミニチュア版になったあたり。
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【メダカビオトープ】グリーンウォーターは変化する。黄色から緑になった件

メダカの稚魚を育てるのに非常に適している、グリーンウォーター。文字どおり、グリーン(緑、青)の水ですが、必ずしも緑にはならないし、また色は環境などによって変化するという話です。
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【メダカビオトープ】グリーンウォーターが緑ではなく黄色になった

メダカの稚魚用にグリーンウォーターを作ろうとしたら、緑ではなく、黄色っぽくなってしまいました。 何故だ・・・。黄色になるのは珍しくないようですが。
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【メダカビオトープ】グリーンウォーター5週目。毎日生まれる針子に、過密状態

5月はメダカたちの産卵シーズン。毎日採取していた卵から続々と稚魚たちが生まれ、飼育容器は赤ちゃんたちでいっぱいになってきました。うじゃうじゃ、といっていいくらいです。
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【メダカビオトープ】6月上旬の様子。稚魚の自然繁殖はまだ

Aquacat さんの Youtube動画に刺激を受け、大型睡蓮鉢でのメダカ飼育を始めて2年目。まだ上手くいかないのが「親メダカと同じ飼育容器で子メダカを増やすこと」です。
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【メダカビオトープ】サイズの違う稚魚の中から、大きな子だけ移す方法

成長度の異なる稚魚たちの中から、大きめの子を別容器へと移す場合、その子だけ捕まえるのは案外難しいです。そういう時はプラケースで数匹まとめて掬い、小さい子を抜いていくとやり易いです。
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【メダカビオトープ】グリーンウォーター4週間目。稚魚に体格差が出てきたので、新たな飼育容器に移す

メダカの稚魚を育てていると、どうしても稚魚の間で体格差が生じてきます。異なる体長の稚魚をずっと同じ容器で飼っていると問題が生じてくるので、大きくなった子たちのために新たなグリーンウォーター容器を準備していきます。
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【メダカビオトープ】グリーンウォーター作成中。3週間経過で緑色増す

メダカの稚魚(以下、針子)をあまり死なせることなく育てたいなら、グリーンウォーターがおすすめです。水道水から始めた水は、3週間を経て、ようやく緑色が増してきました。
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【メダカビオトープ】稚魚のエサにおすすめはヒカリの金パッケージ

メダカの稚魚たちの一番の死因は、「餓死」です。生まれたてのメダカは4mmほどしかなく、口が小さい。適したエサを与えることが、稚魚の生存率を増やす最良の方法です。
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【メダカビオトープ】グリーンウォーター作成中。2週間経過し、少しずつ緑色に

メダカの稚魚をあまり死なせることなく育てたいなら、グリーンウォーター(GW)がおすすめです。ただ、GWを作るには時間がかかる。2週間が経過し、少し緑がかってきました。
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