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【メダカビオトープ】水生植物の紹介:マツモ

わが家のメダカビオトープに植わっている、水生植物たちを紹介します。 マツモは、マツモ科マツモ属の多年草。 「松藻」というとおり、葉は松のような形をしており、全体のフォルムはリスやアライグマの尻尾のようです。 ホームセン...
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【メダカビオトープ】なにこれ!?マツモにくっ付いていた謎の丸い緑藻

いつものようにメダカにエサをやりつつ、睡蓮鉢を眺めていたら、見慣れないものが目に止まりました。マツモに丸いものがたくさん引っ付いているのです。それも1つや2つではなく、多量に。触ると抹茶ペーストのよう。なに、これ?
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【メダカビオトープ】秋、9月に入ると採卵し孵化させていくのを止める

メダカの赤ちゃんが冬を越せる大きさになるまで、2-3ヶ月が必要になります。晩秋に生まれた子は、越冬できない。なので9月に入ると、これまで続けていた採卵を止めます。
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【メダカビオトープ】タニシ・フォトギャラリー

水槽内に沈殿したメダカのフンやエサの食べ残しを処理してくれて、水質の保持・改善に活躍するタニシ。こちらでは、大好きになったタニシたちのわが家での写真を集めていきます。
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【メダカビオトープ】田んぼからイグサ(ホタルイ)をもらってきて植える

2020年に本格稼働させるべく、新たにメダカビオトープを立ち上げています。イメージしている完成形は、細長い水生植物が林立する湿地の水辺。バラエティを増やそうと、近所の田んぼからイグサをもらってきました。厳密にはホタルイかな。
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【メダカビオトープ】来年に向けて、新しいミニビオトープを立ち上げる(第2弾)

初秋のうちに新しいメダカビオトープを立ち上げておくと、翌年の本格稼働時に順調に進みます。9月~10月は季候も良く、メダカや植物も良い感じに育ってくれるのでおすすめです。
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【メダカビオトープ】メダカが少しずつ、着実に減っていく怪・・・ ヤゴの仕業?

ある睡蓮鉢から、メダカが少しずつ減り続けていく・・・ という怪現象が夏頃から発生しています。ほかの睡蓮鉢には見られない、その1箇所だけの現象・・・ なんなのでしょうか。
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【メダカビオトープ】容器を分けたら、稚魚の生存率がアップ

卵から生まれた稚魚を成魚にする、メダカ飼育で最高難度のミッションがこれです。ずっと1つの容器で育て続けていると、少なからぬ数の稚魚たちが死んでしまうんですよね。これは飼育容器を複数用意することで、かなり解決できました。
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【メダカビオトープ】秋到来。来年に向けて新しいビオトープを立ち上げる(第1弾)

新しいメダカビオトープを立ち上げたい場合、9月はまだ間に合います。来年の本格稼働に向けて、ベースを作るのに良いと思います。ということで、ひとつ、新しい飼育容器を作っていきます。利用したのは、チャームさんの角型タライです。
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【メダカビオトープ】アオミドロとの終わりなき戦い・・・ 猛威落ち着く

メダカを屋外飼育していて悩まされるのが、アオミドロです。 今年も激しい戦いを繰り広げましたが、途中までは完敗。それが8月半ば頃から状況が変化し、9月に入ろうかという今ではだいぶ落ち着きました。
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